あぐり第130話のネタバレあらすじ!美容専門学校

こちらでは、朝ドラ「あぐり」22週目第130話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第129話「光代との別れ」では、あぐりが東京に戻らない理由を知った光代が、健太郎を呼び出し岡山に帰るストーリーでした。

あぐりの第130話「美容専門学校」では、東京に戻ったあぐりに美容専門学校をまかせる話が持ち上がるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月4日(木)放送
第27週サブタイトル『夢ふたたび』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第130話のネタバレあらすじ

ここからは、9月4日に放送された朝ドラ「あぐり」第130話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和21年12月、光代はこの世を去り、望月あぐり(田中美里)は東京に戻って美容教習所の教師をやっていた。
望月淳之介(山田純大)は大学を休学し、逗子の女学校で英語教師になっていて、それぞれの道を歩んでいた。
そんななか、あぐりに美容専門学校を任せるという話が持ち上がる。
あぐりを訪ねてきた作家の平山は、あぐリが美容室を再開しないと聞くとがっかりし、あなたのお店は居心地が良かったと話す。
そして、女性が美容院に行くのは、きれいになりたいだけでなく、自分のためだけの時間を過ごしたいのだという平山の言葉が心に残る。
数日後、高山がカフェ・セラヴィを再開し、店を訪れたあぐりだったが、そこに消息不明だった上原世津子(草笛光子)が現れる。

 

ここまでが、9月4日に放送された朝ドラ「あぐり」第130話のあらすじのネタバレです。

あぐり第131話のあらすじを知りたい方は、第131話『燐太郎のお願い』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第130話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第130話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり130話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第22週目第130話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。