あぐり第131話のネタバレあらすじ!燐太郎のお願い

こちらでは、朝ドラ「あぐり」22週目第131話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第130話「美容専門学校」では、東京に戻ったあぐりに美容専門学校をまかせる話が持ち上がるストーリーでした。

あぐりの第131話「燐太郎のお願い」では、戻ってきた世津子に燐太郎が、また若い文士を育てて欲しいとお願いするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月5日(金)放送
第27週サブタイトル『夢ふたたび』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第131話のネタバレあらすじ

ここからは、9月5日に放送された朝ドラ「あぐり」第131話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり131話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

隣太郎(野村宏伸)は世津子にまた若い文士を育ててほしいと頼むが、世津子にはエイスケ(野村萬斎)の若すぎる死が自分の責任に思えてその気になれない。

従軍記者として戦地を回っていた燐太郎も無事戻り、妻と息子の3人で暮らしていた解太郎も、戦争中に戦争を鼓舞するような小説を書いた自分を責め続け書けなくなっていた。

森潤と同じく上海にいた世津子は、カフェ・セ・ラ・ヴィで2年ぶりにあくりと再会を果たす。エイスケの早すぎる死に責任を感じ、自分を責めける世津子に、あくりは「エイスケは生きている」と淳之介が書いた小説を見せる。

世津子は学校を辞めて逗子から戻ってきた淳之介と、カフェ・セ・ラ・ヴィですれ違い、ときめきを覚える。

終戦の日に淳之介の前から姿を消した諒子は、ジャズピアニストとなりカフェ・セ・ラ・ヴィで演奏を始める。

ここまでが、9月5日に放送された朝ドラ「あぐり」第131話のあらすじのネタバレです。

あぐり第132話のあらすじを知りたい方は、第132話『山神先生との再会』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第131話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第131話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり131話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第22週目第131話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。