あぐり第132話のネタバレあらすじ!山神先生との再会

こちらでは、朝ドラ「あぐり」22週目第132話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第131話「燐太郎のお願い」では、戻ってきた世津子に燐太郎が、また若い文士を育てて欲しいとお願いするストーリーでした。

あぐりの第132話「山神先生との再会」では、淳之介の女性関係が学校で問題となり、あぐりが学校に行き抗議すると、そこで山神先生と再会するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月6日(土)放送
第22週サブタイトル『夢ふたたび』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第132話のネタバレあらすじ

ここからは、9月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第132話のあらすじをまとめたネタバレです。

淳之介が教師として勤める女学校の校長が、岡山時代の恩師・山神であったことに驚く望月あぐり(田中美里)
再会を懐かしむ山神鶴子(山田邦子)は、自信をなくして踏み出せないでいるあぐりに、「自分が正しいと思った方へ迷わず進む昔のあなたを思い出して!」と励ます。
この言葉に、あぐりは本当に望んでいることは「あぐり美容院」を建て直すことだと決意する。
チェリーと沢田稔(中条きよし)は、あぐりの気持ちを尊重し、美容院の再建に融資を申し出る。
一方、望月淳之介(山田純大)は女学校の教師を辞め、カフェセラヴィに行くと、終戦前に別れた諒子がジャズバンドのメンバーとして演奏していた。
池田諒子(大路恵美)が他の男といるのを見て、何かに火がついたように執筆に没頭する淳之介。
三日間、部屋にこもって書いた原稿を読んだあぐりは、世津子のもとへ駆け込み、淳之介の原稿を読んで欲しいと頼む。
望月エイスケ(野村萬斎)は淳之介の中に、生きている」と実感した世津子の目には涙があふれた。

 

ここまでが、9月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第132話のあらすじのネタバレです。

あぐり第133話のあらすじを知りたい方は、第133話『新しい美容院』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第132話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第132話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり132話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第22週目第132話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。