あぐり第133話のネタバレあらすじ!新しい美容院

こちらでは、朝ドラ「あぐり」23週目第133話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第132話「山神先生との再会」では、淳之介の女性関係が学校で問題となり、あぐりが学校に行き抗議すると、そこで山神先生と再会するストーリーでした。

あぐりの第133話「新しい美容院」では、あぐりの新しい美容院が完成し、沢子と一緒に再び働き始めるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月8日(月)放送
第23週サブタイトル『立ち直る力』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第133話のネタバレあらすじ

ここからは、9月8日に放送された朝ドラ「あぐり」第133話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和22年。
実業家の沢田に出資してもらい、ついにあぐりの新しい美容院が完成した。
望月あぐり(田中美里)が新しい美容院を開業すると知った沢子は、再びいっしょに働き始める。
一方、学校を辞めた望月淳之介(山田純大)は、カフェセラヴィで、尚久と南に再会し、将来について語っていた。
するとそこへ、ジャズピアニストとなった池田諒子(大路恵美)が現れ、演奏をし始める。
岩本尚久(関口知宏)福沢南(池内万作)は、淳之介にお前がはっきりしないから、諒子は三枝という恋人とくっついたんだという。
閉店時間になり、世津子と飲む淳之介。
上原世津子(草笛光子)から諒子のことを聞かれ、「さぁ」と答えると、物書きは自分の言葉で語りなさいと言われる。
家に帰り、小説を書こうとするが、まったく筆が進まない。
するとそこに和子たちが現れ、辻村燐太郎(野村宏伸)から渡されたという過去に出版された婦人現代を持ってきた。
それを読んだ淳之介は、世津子のもとへ訪れ、この本の続きを一緒に作ろうと提案する。
数日後、あぐりの家を訪れた世津子は、婦人現代を復刊することを誓った。

 

ここまでが、9月8日に放送された朝ドラ「あぐり」第133話のあらすじのネタバレです。

あぐり第134話のあらすじを知りたい方は、第134話『「婦人現代」の復刊』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第133話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第133話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり133話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第23週目第133話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。