あぐり第134話のネタバレあらすじ!「婦人現代」の復刊

こちらでは、朝ドラ「あぐり」23週目第134話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第133話「新しい美容院」では、あぐりの新しい美容院が完成し、沢子と一緒に再び働き始めるストーリーでした。

あぐりの第134話「「婦人現代」の復刊」では、淳之介が世津子に「婦人現代」を復刊させようと訴えるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月9日(火)放送
第23週サブタイトル『立ち直る力』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第134話のネタバレあらすじ

ここからは、9月9日に放送された朝ドラ「あぐり」第134話のあらすじをまとめたネタバレです。

望月あぐり(田中美里)の新しい美容院では、沢子のほかに新しい弟子の生田千花(麻生かおり)がやってきた。
生田は、帝大の丹羽先生の親戚のお嬢さんらしく、強引に頼まれ、雇うことにしたのだという。
一方、そのころ望月淳之介(山田純大)は、燐太郎から渡された「婦人現代」をきっかけに、婦人現代を復刊させるために編集部で働き始めていた。
世津子と二人でどうするか話し合いっていると、淳之介が女性は髪の毛を短くすれば、活動的になるといい、髪型の流行とあわせて記事にしてはどうかと提案する。
こうして、その案で、取材することとなった。
それから上原世津子(草笛光子)は、燐太郎に復刊第1号の小説を書いて欲しいとお願いにいく。
それを承諾した辻村燐太郎(野村宏伸)だったが、戦争の体験から立ち直れず、小説を書けずにいた。

 

ここまでが、9月9日に放送された朝ドラ「あぐり」第134話のあらすじのネタバレです。

あぐり第135話のあらすじを知りたい方は、第135話『三角関係』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第134話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第134話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり134話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第23週目第134話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。