あぐり第135話のネタバレあらすじ!三角関係

こちらでは、朝ドラ「あぐり」23週目第135話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第134話「「婦人現代」の復刊」では、淳之介が世津子に「婦人現代」を復刊させようと訴えるストーリーでした。

あぐりの第135話「三角関係」では、三枝と交際している諒子にまだ思いを寄せている淳之介に、諒子が助けを求めてくるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月10日(水)放送
第23週サブタイトル『立ち直る力』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第135話のネタバレあらすじ

ここからは、9月10日に放送された朝ドラ「あぐり」第135話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日、『婦人現代』の新編集長として、岡山で新聞記者をしていた中村民子(笹峰愛)がやってきた。
淳之介に挨拶をすると、その夜、あぐりの家を訪ね、エイスケの遺影に手を合わせる。
望月あぐり(田中美里)は淳之介のことをよろしく頼むと頭を下げた。
その夜、望月淳之介(山田純大)がカフェセラヴィで飲んでいると、諒子が演奏に来なくて世津子が心配していることを知る。
心配になった淳之介が諒子の家を訪れると、演奏に行こうとしない三枝と諒子が言い争っているのを見て止めに入る。
すると三枝から殴られ、殴り返すと三枝は倒れてしまった。
池田諒子(大路恵美)は、三枝をかばい、今日は帰って欲しいとお願いした。
数日後、事務所で記事の手直しをしていると、そこへ諒子がやってきて、三枝との生活に疲れ果て助けを求めてくる。

 

ここまでが、9月10日に放送された朝ドラ「あぐり」第135話のあらすじのネタバレです。

あぐり第136話のあらすじを知りたい方は、第136話『燐太郎の苦悩』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第135話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第135話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり135話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第23週目第135話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。