あぐり第136話のネタバレあらすじ!燐太郎の苦悩

こちらでは、朝ドラ「あぐり」23週目第136話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第135話「三角関係」では、三枝と交際している諒子にまだ思いを寄せている淳之介が、結婚を申し込もうとするストーリーでした。

あぐりの第136話「燐太郎の苦悩」では、小説がまったく書けなくなった燐太郎のもとをあぐりと民子が訪れるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月11日(木)放送
第28週サブタイトル『立ち直る力』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第136話のネタバレあらすじ

ここからは、9月11日に放送された朝ドラ「あぐり」第136話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり136話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

編集部で夜遅くまで原稿を書く淳之介のもとに、突然諒子が訪ねてくる。

その晩諒子は家に戻らず、翌朝三枝はあぐり美容院へ捜しにくる。

一方、民子は燐太郎の様子を心配し、あぐりに心当たりを聞く。

そこへ淳之介がある新聞の投書を見つけ、それを持ってあぐりと民子は燐太郎に会いに行く。

戦争中も従軍記者として書き続けてきた燐太郎は、戦地へ向かう兵士の言葉をつづった「若き勇士」という散文を書いた。

しかし、ある若い兵士と出会い、その作品が若者たちを戦争へとかり立て、背中を押すように戦地へ送り出していることを知る。

深く傷ついた彼は戦争が終わってからも、全く小説が書けなくなってしまうのだ。

そんなとき、新聞の投書に、子どもが口ずさんだ燐太郎の「蒼の時」の詩に力づけられ、一家心中を思いとどまった家族の話が掲載される。

ここまでが、9月11日に放送された朝ドラ「あぐり」第136話のあらすじのネタバレです。

あぐり第137話のあらすじを知りたい方は、第137話『諒子の決意』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第136話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第136話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり136話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第23週目第136話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。