あぐり第137話のネタバレあらすじ!諒子の決意

こちらでは、朝ドラ「あぐり」23週目第137話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第136話「燐太郎の苦悩」では、小説がまったく書けなくなった燐太郎のもとをあぐりと民子が訪れるストーリーでした。

あぐりの第137話「諒子の決意」では、淳之介に結婚を申し込まれた諒子が、あぐりに髪を切ってもらい、ある決意をするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月12日(金)放送
第23週サブタイトル『立ち直る力』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第137話のネタバレあらすじ

ここからは、9月12日に放送された朝ドラ「あぐり」第137話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日、新弟子の千花が給料を前借りしたいとお願いしてきた。
理由を聞くと、美容院は美しさを売るところだから、常にきれいであるべきだと身だしなみにお金を使いたいというのだ。
その言葉に、沢子は反対するが、望月あぐり(田中美里)は承諾した。
それから数日後の夜、望月淳之介(山田純大)は諒子と三枝のアパートを訪ねる。
淳之介は、ずっと後悔していた事があるといい、突然三枝がいる前で結婚を申し込んだ。
そして、諒子の返事を待たずに、明日の3時にカフェセラヴィで返事を聞かせて欲しいといって、アパートを後にした。
翌日、カフェセラヴィで時計を見ながら池田諒子(大路恵美)が来るのを待つ淳之介。
そして、約束時間がとうに過ぎた夕暮れ時、ついに諒子がカフェセラヴィの前にやってきたのだが、三枝から引き止められる。
しかし、諒子は、その引止めを無視して中に入る。
ここまでが、9月12日に放送された朝ドラ「あぐり」第137話のあらすじのネタバレです。

あぐり第138話のあらすじを知りたい方は、第138話『出版記念パーティー』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第137話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第137話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり137話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第23週目第137話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。