あぐり第138話のネタバレあらすじ!出版記念パーティー

こちらでは、朝ドラ「あぐり」23週目第138話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第137話「諒子の決意」では、淳之介に結婚を申し込まれた諒子が、あぐりに髪を切ってもらい、ある決意をするストーリーでした。

あぐりの第138話「出版記念パーティー」では、出版記念パーティーであぐりと晃が出会うストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月13日(土)放送
第23週サブタイトル『立ち直る力』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第138話のネタバレあらすじ

ここからは、9月13日に放送された朝ドラ「あぐり」第138話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり138話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

三枝のそばにいてあげたいと言う諒子。

淳之介はせっかく書いた小説を破り、失意の日々を送る。

恋の話を自分の言葉で、語りなさい。

ものを書く人間なら、諒子とのことを自分の言葉で書けという世津子。

小説を書くということは、自分をさらけ出すことだと。

ずっと後悔してきた気持を伝え、諒子とのことを何かに取りつかれ、たように書きまくる淳之介。

淳之介は諒子への別れの言葉を書き上げ、『婦人現代』復刊第1号に掲載する。

いいものを、書いてと伝えて。

淳之介の小説が掲載された「婦人現代」復刊号を読んだ諒子はカフェ・セ・ラ・ヴィに現れ、淳之介には会わず、尚之(関口知宏)と南(池内万作)にお別れを言う。

その出版記念パーティーで、あぐりは林晃(高嶋政伸)と出会う。

「婦人現代」復刊第1号の出版パーティ一の会場で、あぐりはカメラをぶら下げた男・林晃とすれ違いざまにぶつかる。

民子から紹介されたこの男が、後にあぐりの中で大きな存在となり…。

ここまでが、9月13日に放送された朝ドラ「あぐり」第138話のあらすじのネタバレです。

あぐり第139話のあらすじを知りたい方は、第139話『誹謗記事』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第138話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第138話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり138話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第23週目第138話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。