あぐり第145話のネタバレあらすじ!ナイフで刺される

こちらでは、朝ドラ「あぐり」25週目第145話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第144話「健太郎死す」では、狭心症の発作で健太郎が亡くなるストーリーでした。

あぐりの第145話「ナイフで刺される」では、晃が連続放火事件の犯人とおぼしき人物にナイフで刺されるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月22日(月)放送
第30週サブタイトル『人生は冒険旅行』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第145話のネタバレあらすじ

ここからは、9月22日に放送された朝ドラ「あぐり」第145話のあらすじをまとめたネタバレです。

泥酔して帰った林は、来週引っ越すとあぐりに告げると、翌週には息子の洋介を連れて出て行った。
突然出て行って不思議がるあぐりたちに、望月和子(馬渕英里何)が林に出て行ってほしいといったことを打ち明ける。
そのことを聞いた望月あぐり(田中美里)は、考えすぎだと和子を気遣った。
昭和24年夏。
あぐりの美容院は「ピューティーサロン光美堂」と名前を改め、順調にチェーン化を進めていた。
家に帰ると洋介が遊びに来ており、社会部に異動になったことが嫌で、お酒ばかり飲んでいるという。
そして、父親の話を聞いて欲しいと相談をするのだった。
その夜、林晃(高嶋政伸)をカフェセラヴィに誘い、話を聞くあぐり。
林は連続放火事件を担当しており、冤罪をかけられている息子夫婦に対して会社は犯人の可能性を疑っていてもう少し調べろと強要。
林は他人の傷に塩を塗る真似はできないと苦悩していたのだ。
それを聞いたあぐりは、林を理解し、真実を書くと伝える。
あぐりと別れた後、放火の現場にいった林は、そこで放火魔と遭遇する。
捕まえようとしたが、逆にナイフで刺されてしまった。

 

ここまでが、9月22日に放送された朝ドラ「あぐり」第145話のあらすじのネタバレです。

あぐり第146話のあらすじを知りたい方は、第146話『あぐりに告白』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第145話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第145話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり145話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第25週目第145話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。