あぐり第146話のネタバレあらすじ!あぐりに告白

こちらでは、朝ドラ「あぐり」25週目第146話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第145話「ナイフで刺される」では、晃が連続放火事件の犯人とおぼしき人物にナイフで刺されるストーリーでした。

あぐりの第146話「あぐりに告白」では、晃があぐりに告白するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月23日(火)放送
第30週サブタイトル『人生は冒険旅行』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第146話のネタバレあらすじ

ここからは、9月23日に放送された朝ドラ「あぐり」第146話のあらすじをまとめたネタバレです。

放火の現場で放火魔と遭遇した林は、捕まえようとしたが、逆にナイフで刺されてしまった。
林が目を覚ますと病室で望月あぐり(田中美里)が座っていた。
あぐりは、洋介から電話があったことを伝える。
すると、林の上司がやってきて、犯人の顔を撮ったフィルムはどこか?と聞いてきた。
林は写真は撮ってないといい、代わりに、犯人の似顔絵を書き、新聞に掲載された。
それから数日して、近隣の通報により、めでたく連続放火犯は、逮捕されたのである。
その夜、民子とともにカフェセラヴィにいき、その話をしていると林がかつて画家だったことを知らされる。
民子の話では、病気の奥さんのために画家を辞めて新聞社に就職したという。
数日後、中村民子(笹峰愛)が美容院にやってきて林が青森に転勤することを伝えに来た。
それを聞いたあぐりは、林の家にいくと、本当に行きたいからいくのか?と質問する。
すると、これ以上あなたのそばにいるがつらいといい、あぐりに好きですと告白した。

 

ここまでが、9月23日に放送された朝ドラ「あぐり」第146話のあらすじのネタバレです。

あぐり第147話のあらすじを知りたい方は、第147話『晃の絵』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第146話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第146話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり146話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第25週目第146話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。