あぐり第43話のネタバレあらすじ!子供たちの世話

こちらでは、朝ドラ「あぐり」8週目第43話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第42話「チェリー山岡の試験」では、再度チェリー山岡に弟子入りの志願をしにいったあぐりが、試験を受けるストーリーでした。

あぐりの第43話「子供たちの世話」では、チェリー山岡に弟子入りしたあぐりがチェリー山岡の子供たちの世話をするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年5月26日(月)放送
第9週サブタイトル『内弟子1年生』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第43話のネタバレあらすじ

ここからは、5月26日に放送された朝ドラ「あぐり」第43話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり43話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

大正14年4月、あぐり(田中美里)は美容師としてチェリー山岡(名取裕子)に弟子入りを許される。最初に言いつかった仕事は、腹痛で学校を休むチェリー山岡の息子・武史(平松卓真)の看病。

おなかが痛いとしょっちゅう学校を休む武史。母親のチェリー山岡はあぐりに看病を頼んで仕事に行くが、武史はおかゆを食べようとしない。

しかしおかゆを作っても食べず、隠れてお菓子を食べているのを見つけ、あぐりは武史の姉・真知子(吉野紗香)に仮病だと言うが…。

弟が隠れてお菓子を食べていたのに、姉の真知子は腹痛の弟があぐりにチョコレートを食べさせられたと母親に訴える。

ここまでが、5月26日に放送された朝ドラ「あぐり」第43話のあらすじのネタバレです。

あぐり第44話のあらすじを知りたい方は、第44話『武史の寂しい気持ち』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第43話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第43話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり43話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第8週目第43話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。