あぐり第91話のネタバレあらすじ!ダットサン

こちらでは、朝ドラ「あぐり」16週目第91話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第90話「淳之介のお祝い」では、エイスケが、淳之介の3年生のお祝いをしようと提案するが、あぐりが忙しくそれどころではないストーリーでした。

あぐりの第91話「ダットサン」では、エイスケがダットサンに乗って帰ってきて、親子3人で温泉に行こうと誘うストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月21日(月)放送
第19週サブタイトル『別れの曲』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第91話のネタバレあらすじ

ここからは、7月21日に放送された朝ドラ「あぐり」第91話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり91話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

昭和9年1月、エイスケ(野村萬斎)がダットサンに乗って帰ってくる。

ダットサンに乗ったエイスケの久しぶりの帰宅。

毛皮のプレゼントに「私に?」と不審がるあぐり。

淳之介は父親になぜ毎日帰ってこないのか、なぜ名前がカタカナなのか尋ねる。

あぐり(田中美里)と淳之介(柴田卓也)と親子3人で温泉に行くことになるが、光代(星由里子)が熱を出しエイスケと淳之介の2人で出かける。

帰宅後旅館から女物の手袋を忘れたと連絡が入る。

エイスケと淳之介の2人で行ったはずの温泉旅行に、なぜか女性の姿が。

家に帰り淳之介は、黙って部屋に閉じこもる。

心配するあぐりに、淳之介は「ママもいっしょに行けばよかったね」と言う。

ここまでが、7月21日に放送された朝ドラ「あぐり」第91話のあらすじのネタバレです。

あぐり第92話のあらすじを知りたい方は、第92話『美佐の危篤』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第91話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第91話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり91話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第16週目第91話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。