あぐり第93話のネタバレあらすじ!美佐死す

こちらでは、朝ドラ「あぐり」16週目第93話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第92話「美佐の危篤」では、健太郎から美佐の危篤の知らせを受け、あぐりたち家族が岡山に駆けつけるストーリーでした。

あぐりの第93話「美佐死す」では、美佐に結婚を勧めてくれてありがとうと感謝の気持ちを伝え、美佐が息を引き取るストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月23日(水)放送
第19週サブタイトル『別れの曲』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第93話のネタバレあらすじ

ここからは、7月23日に放送された朝ドラ「あぐり」第93話のあらすじをまとめたネタバレです。

待ち望んでいた五喜の花嫁姿を見られて、母は思い残すことはないだろうと言う望月あぐり(田中美里)
しかし、美佐はずっと、望月エイスケ(野村萬斎)があぐりとの結婚を後悔しているのではないかと思い心配していることを五喜に打ち明けていた。
そのことを五喜に告げられたエイスケは、美佐の病室へと向かう。
そして、あぐりがいなければ小説を書き続けられなかったと話し、この先もあぐりのことを大事にすると誓った。
その夜、母に付き添うあぐりは、昼間にエイスケとの会話を立ち聞きしたと言い、自分もエイスケと結婚できてよかったと感謝の気持ちを伝えた。
それからあぐりは、子どもの頃の母との思い出を話し出す。
それを聞きながら川村美佐(松原智恵子)の頬に一筋の涙がつたい、安らかに永遠の眠りについた。

ここまでが、7月23日に放送された朝ドラ「あぐり」第93話のあらすじのネタバレです。

あぐり第94話のあらすじを知りたい方は、第94話『和子の出産』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第93話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第93話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり93話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第16週目第93話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。