あぐり第103話のネタバレあらすじ!パーマネントの自粛を!

こちらでは、朝ドラ「あぐり」18週目第103話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第102話「未来の話」では、エイスケが淳之介たちに明治の人が予想した未来の話をするストーリーでした。

あぐりの第103話「パーマネントの自粛を!」では、戦争の影響で、パーマネントの自粛を通告されるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月4日(月)放送
第21週サブタイトル『エイスケ死す』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第103話のネタバレあらすじ

ここからは、8月4日に放送された朝ドラ「あぐり」第103話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和13年、長期化した日中戦争により、日本では贅沢や華美を戒める風潮が強まり、東京の美容業界にパーマネント自粛の勧告が出る。
書くことをやめた望月エイスケ(野村萬斎)は、株の売買で派手に儲け、高級車を買ったりなど羽振りの良さが目立っていた。
一方で、父が小説家であることを密かに誇りに思っていた望月淳之介(山田純大)は、エイスケが筆を折ったことにショックを受けていた。
辻村燐太郎(野村宏伸)も自由な時代が戻るまで書き続けようと訴えるが、聞く耳を持たないエイスケ。
望月あぐり(田中美里)もパーマネントが敵視され落ち込んでいたが、常連の平山の励ましなどにより、信念を貫くことを決意する。
同じように、自分を表現できない今を苦しむエイスケに、応援する仲間や読者のために書き続けて欲しいと励ますあぐり。
しかし、エイスケの心を動かすことは出来ず、自分の無力さを痛感したのだった。

 

ここまでが、8月4日に放送された朝ドラ「あぐり」第103話のあらすじのネタバレです。

あぐり第104話のあらすじを知りたい方は、第104話『理恵の出産』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第103話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第103話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり103話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第18週目第103話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。