あぐり第102話のネタバレあらすじ!未来の話

こちらでは、朝ドラ「あぐり」17週目第102話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第101話「二・二六事件」では、二・二六事件が起き、夜に民子があぐりのもとへやってくるストーリーでした。

あぐりの第102話「未来の話」では、エイスケが淳之介たちに明治の人が予想した未来の話をするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月2日(土)放送
第17週サブタイトル『受験生の母』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第102話のネタバレあらすじ

ここからは、8月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第102話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり102話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

一方、淳之介はこの日の受験に失敗。

そして本命であった府立一中の試験にも……….。

エイスケは淳之介やその友達に、明治の人が予想した未来の様子を話して聞かせ、記念に4人の写真を撮る。

「どんなに優れた機械でも、人間の愛には勝てない」とエイスケは淳之介に未来を語る。

安吉の旅立ちの日、淳之介は写真を渡しずっと友達だと誓う。

森潤や世津子が官憲に追われて逃亡して以来、エイスケは今まで書こうともしなかった、社会的に抑圧される人間を書くようになる。

編集者から「これではプロレタリア文学だ」と原稿を突き返されたエイスケは、その場で原稿を破ってしまう。

そして、エイスケーは書くことに自ら終止符を打つ。

数日後、エイスケが筆を折ったという記事が、新聞に掲載される。

ここまでが、8月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第102話のあらすじのネタバレです。

あぐり第103話のあらすじを知りたい方は、第103話『パーマネントの自粛を!』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第102話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第102話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり102話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第17週目第102話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。