あぐり第104話のネタバレあらすじ!理恵の出産

こちらでは、朝ドラ「あぐり」18週目第104話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第103話「パーマネントの自粛を!」では、戦争の影響で、パーマネントの自粛を通告されるストーリーでした。

あぐりの第104話「理恵の出産」では、あぐりが次女理恵を出産するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月5日(火)放送
第21週サブタイトル『エイスケ死す』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第104話のネタバレあらすじ

ここからは、8月5日に放送された朝ドラ「あぐり」第104話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和14年7月8日、望月あぐり(田中美里)は3番目の子ども理恵を出産する。
ある日望月エイスケ(野村萬斎)は、株で儲けて購入した高級車に、あぐりや子ども達を強引に乗せ、箱根にドライブに出かける。
着いた先はすばらしい景色が望める別荘で、あぐりと望月理恵(碇由貴子)への誕生日プレゼントだと言うエイスケに驚くあぐり。
しかしあぐりは、美容院やエイスケの株の成功で、欲しいものは何でも出に入る今の生活に、空しさを覚える。
エイスケは、後ろを振り返るのはあぐりらしくないと言い、自分の夢に向かって進んで欲しいと告げる。
昭和15年初夏、エイスケが株で大損したという噂が流れ、心配する辻村燐太郎(野村宏伸)
セラヴィのマスターによると、新進気鋭の画家・緑川靖子(中川安奈)と親密になり、緑川から多額の借金までして、株を買っていると言う。
その頃、光代から顔色が悪いと心配され、母の優しさにふれたエイスケは、光代にバイオリンを聞かせて欲しいと言う。
上達した母の演奏を聞きながら、何かを思うエイスケだった。

 

ここまでが、8月5日に放送された朝ドラ「あぐり」第104話のあらすじのネタバレです。

あぐり第105話のあらすじを知りたい方は、第105話『廃嫡のお願い』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第104話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第104話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり104話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第18週目第104話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。