あぐり第105話のネタバレあらすじ!廃嫡のお願い

こちらでは、朝ドラ「あぐり」18週目第105話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第104話「理恵の出産」では、あぐりが次女理恵を出産するストーリーでした。

あぐりの第105話「廃嫡のお願い」では、エイスケが突然岡山に帰郷し、健太郎に廃嫡してほしいとお願いするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月6日(水)放送
第22週サブタイトル『エイスケ死す』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第105話のネタバレあらすじ

ここからは、8月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第105話のあらすじをまとめたネタバレです。

2歳の頃より喘息の発作をおこしていた望月和子(馬渕英里何)は、伊豆の伊東にある病院に転地療養していた。
ある日、淳之介が腸チフスに罹り、ここ二、三日が山だと宣告され、それを知った望月エイスケ(野村萬斎)は、突然岡山に帰郷する。
エイスケは実家に迷惑をかけるかもしれないと、自分を廃嫡するよう言い出し、驚く望月健太郎(里見浩太朗)だが、これまでも散々迷惑掛けられたと笑い飛ばす。
親不幸な自分も、子に対する責任に恐れを抱き、なんと不自由な存在かと語るエイスケに、父親としての成長をみた健太郎。
二人は初めて親子水入らずで酒を酌み交わすのだった。
翌朝、望月淳之介(山田純大)は峠を越え喜ぶあぐりに、看護婦がエイスケからだとお守りを渡たす。
息子の顔も見ないで行ってしまったエイスケに望月光代(星由里子)と共に呆れる。
しかし、渡されたお守りが、病平癒にご利益のある岡山の金山寺のものだ知り、健太郎にエイスケが帰郷したか確認の電話をする。
健太郎から、エイスケは一人前の親父になったのだと言われ、望月あぐり(田中美里)もそのことを実感し嬉しく感じるのだった。

 

ここまでが、8月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第105話のあらすじのネタバレです。

あぐり第106話のあらすじを知りたい方は、第106話『エイスケ逝く』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第105話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第105話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり105話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第18週目第105話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。