あぐり第106話のネタバレあらすじ!エイスケ逝く

こちらでは、朝ドラ「あぐり」18週目第106話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第105話「廃嫡のお願い」では、エイスケが突然岡山に帰郷し、健太郎に廃嫡してほしいとお願いするストーリーでした。

あぐりの第106話「エイスケ逝く」では、不調を訴えていたエイスケが、階段で眠るように逝ってしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月7日(木)放送
第22週サブタイトル『エイスケ死す』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第106話のネタバレあらすじ

ここからは、8月7日に放送された朝ドラ「あぐり」第106話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日、入院中の淳之介に頼まれた雑誌をエイスケの書斎で探していた望月あぐり(田中美里)は、離婚届を見つけてしまう。
問いただすことができないまま、あぐりは望月和子(馬渕英里何)の見舞いに行こうとエイスケに誘われ、帰りに箱根の別荘に行く。
別荘を手放すことになり、最後にと手料理でもてなしてくれるエイスケに、またどこかへ行ってしまうのかと不安を口するあぐり。
箱根から帰宅し、望月エイスケ(野村萬斎)が体の不調を訴えるも忙しいあぐりは、旅行の疲れだと思い、とめに呼ばれて、慌しく仕事に戻っていく。
階段にもたれ掛り、うつろな表情のエイスケに、望月光代(星由里子)もうたた寝していると思い、バイオリン教室に出かけてしまう。
夕方になり、仕事から戻ったあぐりは、まだ階段にもたれているエイスケに話しかけるが、返事はない。
昭和15年7月9日、あぐり33歳の誕生日の前日、エイスケは狭心症の発作で突然この世を去った。

 

ここまでが、8月7日に放送された朝ドラ「あぐり」第106話のあらすじのネタバレです。

あぐり第107話のあらすじを知りたい方は、第107話『あぐりへのプレゼント』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第106話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第106話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり106話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第18週目第106話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。