あぐり第107話のネタバレあらすじ!あぐりへのプレゼント

こちらでは、朝ドラ「あぐり」18週目第107話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第106話「エイスケ逝く」では、不調を訴えていたエイスケが、階段で眠るように逝ってしまうストーリーでした。

あぐりの第107話「あぐりへのプレゼント」では、エイスケの死後、あぐりにあてにバースデーケーキとカードが配達されるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月8日(金)放送
第22週サブタイトル『エイスケ死す』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第107話のネタバレあらすじ

ここからは、8月8日に放送された朝ドラ「あぐり」第107話のあらすじをまとめたネタバレです。

望月エイスケ(野村萬斎)がこの世を去った翌日、岡山から望月健太郎(里見浩太朗)が駆けつけ、最後に親子で一緒に酒を飲んだことを思い出し、涙する。
夕方になり、望月あぐり(田中美里)宛てに死んだはずのエイスケから荷物が届く。
驚きながら中を開けると、あぐりの美容室そっくりに作られたバースデーケーキが、お祝いのメッセージとともに入っていた。
エイスケの愛情が込められたプレゼントに、堪えていた涙が溢れ出すあぐり。
エイスケの死から一週間がたった頃、辻村燐太郎(野村宏伸)が訪れる。
自分の新作と共に、自由に書けない苦しみから筆を折ったエイスケに、あの世で存分に書いて欲しいと原稿用紙を供える。
その時、突然一人の女性が家に上がり込み、エイスケの遺影を見て驚いた表情を見せる。
女は緑川靖子(中川安奈)と名乗り、お腹にエイスケの子を宿していると告げる。

 

ここまでが、8月8日に放送された朝ドラ「あぐり」第107話のあらすじのネタバレです。

あぐり第108話のあらすじを知りたい方は、第108話『エイスケの小説』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第107話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第107話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり107話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第18週目第107話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。