あぐり第108話のネタバレあらすじ!エイスケの小説

こちらでは、朝ドラ「あぐり」18週目第108話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第107話「あぐりへのプレゼント」では、エイスケの死後、あぐりにあてにバースデーケーキとカードが配達されるストーリーでした。

あぐりの第108話「エイスケの小説」では、燐太郎がエイスケの机から小説を見つけ、あぐりに手渡すストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月9日(土)放送
第18週サブタイトル『エイスケ死す』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第108話のネタバレあらすじ

ここからは、8月9日に放送された朝ドラ「あぐり」第108話のあらすじをまとめたネタバレです。

エイスケの子を妊娠しているという緑川靖子が突然現れ、エイスケの裏切りにショックと怒りを覚える望月あぐり(田中美里)
さらに、エイスケの会社が多額の借金をしていたことが判り、望月健太郎(里見浩太朗)は見つけた離婚届はあぐりに迷惑をかけないためではと言う。
数日後、燐太郎が望月エイスケ(野村萬斎)が死の二日前に書いた小説を見つけ、あぐりの元へやって来た。
「アン・ダグリッパの結婚」という題のその小説を読んだあぐりは、エイスケの自分への愛情の深さを知る。
靖子とお腹の子の存在を受け入れ、元気な赤ちゃんを産んで欲しいと靖子に告げるあぐり。
その後、緑川靖子(中川安奈)はパリに行ってしまい、二度と会うことはなかった。

 

ここまでが、8月9日に放送された朝ドラ「あぐり」第108話のあらすじのネタバレです。

あぐり第109話のあらすじを知りたい方は、第109話『学校の宿題』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第108話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第108話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり108話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第18週目第108話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。