あぐり第111話のネタバレあらすじ!諒子の頼み

こちらでは、朝ドラ「あぐり」19週目第111話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第110話「諒子と再会」では、光代から片桐への届け物を頼まれた淳之介が、諒子とばったり再会するストーリーでした。

あぐりの第111話「諒子の頼み」では、淳之介は諒子から頼まれ、あぐり美容院に連れて行き、子どものころから憧れていたあぐりに諒子が髪を整えてもらうストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月13日(水)放送
第23週サブタイトル『淳之介の初恋』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第111話のネタバレあらすじ

ここからは、8月13日に放送された朝ドラ「あぐり」第111話のあらすじをまとめたネタバレです。

光代のバイオリン教室で、諒子と偶然にも再会した望月淳之介(山田純大)
池田諒子(大路恵美)は片桐の妹の孫で、時々片桐のもとを訪ねていたのだ。
ますます美しく成長した諒子は、淳之介に頼み、子どもの頃から憧れていたあぐりに髪を整えてもらうことに。
その間、淳之介の休学を聞きつけた幼馴染みの尚久と福沢南(池内万作)が現れる。
諒子に憧れていた尚久と南に、諒子と再会したことを言い出せないでいると、髪を整え終わった諒子が姿を現し、驚く尚久と南。
昔のようにエイスケの書斎に集まり、諒子のことで抜け駆けは許さないと誓い合っていると、大工修行のはずの安吉(小磯勝弥)もやって来た。
その夜、久しぶりの再会に盛り上がる幼馴染みの4人だった。
数日後、望月あぐり(田中美里)はとめから淳之介が小説を書いていることを聞き、複雑な気持ちで燐太郎に尋ねる。
命を削るように書いていたエイスケのように、淳之介に辛い思いをさせたくないと言うあぐり。
しかし燐太郎は、淳之介のなかに望月エイスケ(野村萬斎)が生きていて、誰も書くことを止めることはできないと言い、淳之介の小説を渡す。
その小説には、淳之介のエイスケへの思いが込められていたのだった。

 

ここまでが、8月13日に放送された朝ドラ「あぐり」第111話のあらすじのネタバレです。

あぐり第112話のあらすじを知りたい方は、第112話『安吉に召集令状』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第111話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第111話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり111話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第19週目第111話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。