あぐり第124話のネタバレあらすじ!女の戦い

こちらでは、朝ドラ「あぐり」21週目第124話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第123話「健太郎の電報」では、健太郎からあぐりあての電報を、あさ子が勝手に返してしまうストーリーでした。

あぐりの第124話「女の戦い」では、淳之介のことで美和子と諒子が火花を散らすストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月28日(木)放送
第25週サブタイトル『母と子の暑い夏』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第124話のネタバレあらすじ

ここからは、8月28日に放送された朝ドラ「あぐり」第124話のあらすじをまとめたネタバレです。

山梨に疎開して2か月、望月あぐり(田中美里)は、とめの幼なじみ・冨士夫の畑を手伝いながら、野菜を分けてもらう。
望月光代(星由里子)も元気を取り戻し、畑仕事を手伝いをするほど回復していた。
一方、東京では、淳之介を誘惑する下宿屋の未亡人・美和子と、淳之介に好意を寄せる池田諒子(大路恵美)が、火花を散らす。
山梨では、理恵が地元の子ども達にビー玉を巻き上げられ、望月和子(馬渕英里何)が取り戻すために、冨士夫の息子・太郎から特訓を受け、ビー玉勝負に挑む。
取り返したビー玉を手に、堂々と帰ってきた和子と望月理恵(碇由貴子)をあぐりは優しい顔で迎える。
望月淳之介(山田純大)も和子も理恵も、それぞれの場所で沢山の経験を積んでいたのだった。

 

ここまでが、8月28日に放送された朝ドラ「あぐり」第124話のあらすじのネタバレです。

あぐり第125話のあらすじを知りたい方は、第125話『二人の関係にショック!』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第124話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第124話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり124話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第21週目第124話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。