あぐり第123話のネタバレあらすじ!健太郎の電報

こちらでは、朝ドラ「あぐり」21週目第123話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第122話「畑を耕す」では、食べ物をなかなか調達できず、あぐりが自ら畑を耕すストーリーでした。

あぐりの第123話「健太郎の電報」では、健太郎からあぐりあての電報を、あさ子が勝手に返してしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年8月27日(水)放送
第25週サブタイトル『母と子の暑い夏』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第123話のネタバレあらすじ

ここからは、8月27日に放送された朝ドラ「あぐり」第123話のあらすじをまとめたネタバレです。

岡山が空襲にあい、大きな被害を受けたという知らせが、山梨のあぐりたちの耳に入る。
心配する望月あぐり(田中美里)だったが、健太郎たちの消息は数日たってもわからないままであった。
しかし、一週間後、望月健太郎(里見浩太朗)が山梨にやって来た。
健太郎は電報を送っていたのだが、あぐりをよく思わないあさ子が勝手に送り返していたのだった。
片桐真二郎(中山仁)の死から立ち直れない望月光代(星由里子)に、健太郎は片桐が空襲で命をおとす直前に送ってきたショパンのレコードと手紙を渡す。
望月エイスケ(野村萬斎)を失い生きる気力を無くした健太郎も、片桐のレコードを聴き、行き続けようと思えたと言い、共に生きようと光代を励ました。
あぐりは、光代に片桐のレコードを聴かせてあげたいと思い、なんとか蓄音機を調達してくる。
レコードを聴きながら、片桐との思い出が蘇った光代の顔には笑顔が戻っていった。

 

ここまでが、8月27日に放送された朝ドラ「あぐり」第123話のあらすじのネタバレです。

あぐり第124話のあらすじを知りたい方は、第124話『女の戦い』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第123話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第123話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり123話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第21週目第123話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。