あぐり第140話のネタバレあらすじ!支店を出す話

こちらでは、朝ドラ「あぐり」24週目第140話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第139話「誹謗記事」では、晩年の工イスケの文学を誹謗する記事が掲載されるストーリーでした。

あぐりの第140話「支店を出す話」では、あぐりが支店を出す話を聞き、健太郎が手伝おうと張り切るストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年9月16日(火)放送
第29週サブタイトル『最後の親孝行』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第140話のネタバレあらすじ

ここからは、9月16日に放送された朝ドラ「あぐり」第140話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐりと上原世津子(草笛光子)、民子の三人で話しをしていると、カフェセラヴィに林がやってきた。
世津子は、誹謗する記事に対して抗議するが、林晃(高嶋政伸)もまた一読者として譲らない。
そんな様子をみて、エイスケは話題になるのが大好きな人で、きっと喜んでいるとうれしそうな顔をする望月あぐり(田中美里)
翌日あぐりは望月家に電話をかけ、健太郎に支店を出す話しをして、許しをもらう。
望月健太郎(里見浩太朗)もまた成功したら日本一の美容師だといって大賛成した。
その日の夕方、ずっと考え込んでいた健太郎は思い立って東京へいくと言い出す。
それから数日後、あぐりが家に帰ると理恵の友達が家にやってきていた。
話を聞くと父親が風邪で寝込んでいるといい、しかもその父親が林だというのだ。
あぐりが、一人で寝込んでいるという林のもとへ看病に行くと、本棚にエイスケの著書がずらっと並んでいるのを見つける。
それを見たあぐりは、林がエイスケの愛読者であったことを知った。
そんな話しをしていると、サイレンの音がなり、林の家まで燃え移ってしまう。
結局家は焼けてしまい、途方にくれた林をあぐりは家に同居させると言いだす。
それを聞いた望月淳之介(山田純大)はあきれて出ていってしまった。

 

ここまでが、9月16日に放送された朝ドラ「あぐり」第140話のあらすじのネタバレです。

あぐり第141話のあらすじを知りたい方は、第141話『土地探し』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第140話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第140話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり140話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第24週目第140話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。