あぐり第20話のネタバレあらすじ!退学に反対

こちらでは、朝ドラ「あぐり」4週目第20話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第19話「あぐりの妊娠」では、あぐりが学校で倒れ、妊娠していることが分かるストーリーでした。

あぐりの第20話「退学に反対」では、妊娠したことで学校を退学させられそうになるが、民子たちが断固反対するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年4月29日(火)放送
第5週サブタイトル『親の心』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第20話のネタバレあらすじ

ここからは、4月29日に放送された朝ドラ「あぐり」第20話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり20話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

「あぐりの妊味を知った光代は希望を取り戻し、自ら台所に立ってあぐりの食事を作る。学校側は、妊婦は通学させられないと退学を通告するが、学校中にあぐりの退学を反対するビラが配られる。そのピラは実は民子(笹峰愛)の書いたもので、そのおかげであぐりの通学が許される。

関東大震災後の混乱の中、エイスケの行方は依然として不明だったが、おなかの子がエイスケの生きている知らせなのだとあぐりは信じて待っている。そんなあぐりをたくさんの人が支えてくれるのだ。妊婦の通学は危険だと、学校側が再びあぐりに退学を通告すると、民子が抗議のビラを学校中に配り、あぐりの進学を直訴する。

あぐりは久しぶりに民子との友情を取り戻す。

しばらくあぐりとは交流の途切れていた民子だったが、妊娠したあぐりの退学は不当だとして、学校側に抗議するビラをまく。

妊娠しても今までと変わらない生活を送ろうとするあぐりだが・・・・・・。

ここまでが、4月29日に放送された朝ドラ「あぐり」第20話のあらすじのネタバレです。

あぐり第21話のあらすじを知りたい方は、第21話『エイスケを探しに』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第20話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第20話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり20話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第4週目第20話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。