あぐり第21話のネタバレあらすじ!エイスケを探しに

こちらでは、朝ドラ「あぐり」4週目第21話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第20話「退学に反対」では、妊娠したことで学校を退学させられそうになるが、民子たちが断固反対するストーリーでした。

あぐりの第21話「エイスケを探しに」では、健太郎が東京へエイスケを探しに行くストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年4月30日(水)放送
第5週サブタイトル『親の心』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第21話のネタバレあらすじ

ここからは、4月30日に放送された朝ドラ「あぐり」第21話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり21話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

震災から20日がたち、健太郎(里見浩太朗)はエイスケを探しに東京に向かう。

テーブルに東京の地図を広げ、太郎はかつてエイスケから聞いた食堂や古本屋の話をし、健太郎と手分けして探すことに。

エイスケの手がかりを求めて捜し回る健太郎は、記憶を無くした青年がエイスケに似ていると聞いて病院へ行く。しかし人違いだとわかり、息子の死を予感して泣き崩れてしまう。

健太郎はエイスケの親友の辻村焼太郎(野村宏伸)とエイスケを探すが見つからない。

息子を探し疲れた建太郎に「これだけやればエイスケさんだってわかってくれる」と世津子は言う。

東京の状を目の当たりにした健太郎は、息子の死を感じ…..。

ここまでが、4月30日に放送された朝ドラ「あぐり」第21話のあらすじのネタバレです。

あぐり第22話のあらすじを知りたい方は、第22話『エイスケの葬式』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第21話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第21話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり21話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第4週目第21話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。