あぐり第53話のネタバレあらすじ!あぐりの土下座

こちらでは、朝ドラ「あぐり」9週目第53話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第52話「結婚を申し込む」では、沢田がチェリー山岡に結婚を申し込むストーリーでした。

あぐりの第53話「あぐりの土下座」では、長堀夫人の圧力で出版が白紙になったことに責任を感じたあぐりが、土下座をして謝罪するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年6月6日(金)放送
第11週サブタイトル『先生の醜聞(スキャンダル)』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第53話のネタバレあらすじ

ここからは、6月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第53話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり53話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

長堀夫人の圧力がかかり、文潮出版から雑誌の件を白紙にしたいと世津子に連絡が入る。

この世界にあなたのような人間が入り込むのを認めるわけにはいきませんわ。

文潮出版から長堀の版権をすべて引き上げると脅して夢をつぶそうとする長堀夫人に、誤解を解いてもらおうと世津子は会いに行く。

世津子は長堀夫人に会いに行くが、昔の恋人だった長堀への復しゅうのために、エイスケを作家として育てているのだろうと言って聞かない。

責任を感じたあぐりも長堀夫人を訪ねるが、頑な態度は変わらなかった。

責任を感じたあぐりは長堀夫人に自分がエイスケの小説を渡したことは偶然で、世津子には関係ないと土下座して言うが、聞き入れられず世津子に謝る。

もう一度、夢に向かってやり直し。今度は前だけ見ていくわ。

ここまでが、6月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第53話のあらすじのネタバレです。

あぐり第54話のあらすじを知りたい方は、第54話『金策に走る』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第53話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第53話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり53話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第9週目第53話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。