あぐり第54話のネタバレあらすじ!金策に走る

こちらでは、朝ドラ「あぐり」9週目第54話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第53話「あぐりの土下座」では、長堀夫人の圧力で出版が白紙になったことに責任を感じたあぐりが、土下座をして謝罪するストーリーでした。

あぐりの第54話「金策に走る」では、世津子の夢をかなえるために、皆で金策に走るストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年6月7日(土)放送
第9週サブタイトル『先生の醜聞(スキャンダル)』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

朝ドラの過去作品を視聴したい方は、「U-NEXT」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『あぐり』第54話のネタバレあらすじ

ここからは、6月7日に放送された朝ドラ「あぐり」第54話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり54話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

チェリー山岡が出す支店に沢田は全額出資すると申し出る。

夫も子どももいる先生と沢田の関係は、あぐりの心配のタネに。

沢田から出資の申し出があるが世津子は断る。

森潤やエイスケ、麟太郎、鈴音は世津子の夢をかなえたいと、お金を工面することに。

世津子の夢をかなえるためにそれぞれが金策に走り、いちばん当てにされていなかった人が最後に大金を持って現れる。

集められたお金を世津子に渡し、新雑誌「婦人現代」が誕生する。

ここまでが、6月7日に放送された朝ドラ「あぐり」第54話のあらすじのネタバレです。

あぐり第55話のあらすじを知りたい方は、第55話『独りでおでかけ』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第54話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第54話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり54話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第9週目第54話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。