あぐり第55話のネタバレあらすじ!独りでおでかけ

こちらでは、朝ドラ「あぐり」10週目第55話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第54話「金策に走る」では、世津子の夢をかなえるために、皆で金策に走るストーリーでした。

あぐりの第55話「独りでおでかけ」では、あぐりと一緒に燐太郎と会う約束をしていたが、真知子が待ちきれずに独りででかけるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年6月9日(月)放送
第12週サブタイトル『父の背中』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

朝ドラの過去作品を視聴したい方は、「U-NEXT」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『あぐり』第55話のネタバレあらすじ

ここからは、6月9日に放送された朝ドラ「あぐり」第55話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり55話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

大正14年夏、エイスケ(野村萬斎)からあぐり(田中美里)への誕生日プレゼントを届けに、燐太郎(野村宏伸)が美容院を訪れる。

あぐりは彼を慕うチェリー山岡(名取裕子)の娘・真知子(吉野紗香)といっしょに燐太郎に会う約束をするが、遅れるあぐりを待ちきれず真知子は独りで出かける。

燐太郎の詩が大好きな真知子。真知子の気持を知るあぐりは、燐太郎に詩を聞きに行こうと真知子と約束をする。

淳之介は光代と岡山へ帰ったきりであぐりとは離れ離れに。早く淳之介と暮らしたいと言うあぐりの気持を察し、世津子は岡山に電話をする。受話器の向こうには淳の声が……..。

ママな、いつも淳之介のこと考えとんよ。いつもな、いつも淳のこと考えとるから、お願い、もっと声を聞かせて。

子どもと会えず、あぐりが電話口で泣いたことを世津子から聞いたチェリー山岡は、修業に励むあぐりを見てある決心をする。

子どもと暮らさなきゃだめと、先生から通いで来るよう言われたあぐり。山岡家を去る日、真知子が淳之介に贈り物を。

ここまでが、6月9日に放送された朝ドラ「あぐり」第55話のあらすじのネタバレです。

あぐり第56話のあらすじを知りたい方は、第56話『母親の気持ち』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第55話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第55話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり55話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第10週目第55話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。