あぐり第79話のネタバレあらすじ!昆布を買う

こちらでは、朝ドラ「あぐり」14週目第79話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第78話「順番を守って!」では、ある日伯爵夫人がやってきて割り込もうとしたところ、あぐりが順番を守るよう主張するストーリーでした。

あぐりの第79話「昆布を買う」では、ケイスケが来年には値上がりするからと昆布を大量に購入するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月7日(月)放送
第16週サブタイトル『母からの贈りもの』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第79話のネタバレあらすじ

ここからは、7月7日に放送された朝ドラ「あぐり」第79話のあらすじをまとめたネタバレです。

昭和4年夏、望月あぐり(田中美里)美容院に下田と名乗る男が訪ねてくる。
実はこの男、6年前に母・川村美佐(松原智恵子)から大金をだまし取った岩見という詐欺師だが、かつらで変装してたため、あぐりは気づかなかった。
望月エイスケ(野村萬斎)はこの男から、来年には確実に値上がりするという大量の昆布を売りつけられ、美容院の資金を使い込む。
胡散臭い昆布の儲け話を意に介さないエイスケに、上原世津子(草笛光子)は念のため調べてみると話す。
その後も手土産を持参しては、あぐりの家にやってくる下田。
ある日、見事な鯛をふるまおうと、あぐりの家の台所で準備してると、突然岡山から上京してきた美佐と五喜が現れる。
美佐の顔見た瞬間に、あぐりがかつて自分が騙した家族であったことに気づいた下田は、逃げようとして沢子に捕まり、かつらが取れてしまう。
下田が、かつて母をだまし家族を窮地に追いやった岩見(斉藤晴彦)だったと知り、驚くあぐり。

ここまでが、7月7日に放送された朝ドラ「あぐり」第79話のあらすじのネタバレです。

あぐり第80話のあらすじを知りたい方は、第80話『正体がばれる!』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第79話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第79話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり79話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第14週目第79話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。