あぐり第12話のネタバレあらすじ!みな平等!

こちらでは、朝ドラ「あぐり」2週目第12話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第11話「森潤との出会い」では、エイスケの東京の友人・森潤と出会うストーリーでした。

あぐりの第12話「みな平等!」では、女中かよが勇造への気持ちを苳子から非難され、あぐりが人間はみな平等だと主張するストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年4月19日(土)放送
第2週サブタイトル『エイスケの秘密』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第12話のネタバレあらすじ

ここからは、4月19日に放送された朝ドラ「あぐり」第12話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり12話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

あぐりとエイスケの弟・勇造(若林久弥)の会話に気をとられたかよが、掛け軸を水でいらしてしまい、勇造が慌てて羽織でふくが大騒ぎになってしまう。エイスケの姉・苳子(磯野貴理子)はかよが使用人の分際で勇造に色目を使ったと非難し、あぐりは「人間はみんな平等だ」と言い返す。

ここまでが、4月19日に放送された朝ドラ「あぐり」第12話のあらすじのネタバレです。

あぐり第13話のあらすじを知りたい方は、第13話『自転車』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第12話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第12話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり12話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第2週目第12話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。