あぐり第86話のネタバレあらすじ!バイオリン教室

こちらでは、朝ドラ「あぐり」15週目第86話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第85話「出版記念会」では、エイスケの「女百貨店」出版記念会が開かれるストーリーでした。

あぐりの第86話「バイオリン教室」では、岡山から戻ってきた光代が、バイオリン教室に突然通い始めるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月15日(火)放送
第18週サブタイトル『男と女の間には』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第86話のネタバレあらすじ

ここからは、7月15日に放送された朝ドラ「あぐり」第86話のあらすじをまとめたネタバレです。

季節は5月に入り、岡山から望月光代(星由里子)が上京してきた。
しかもしばらく東京に居ると言い、なにやらバイオリンまで習い始めた。
そんななか、中村民子(笹峰愛)が訪ねてきて、夜に燐太郎に会うので付いて来てほしいと言う。
望月あぐり(田中美里)が、今夜は髪型の勉強会で無理だと告げると、諦めて帰っていく民子。
民子の辻村燐太郎(野村宏伸)への気持ちは、どうやら本物らしいと考えると、ため息が出るあぐりだった。
その晩、民子の夫・五十嵐が美容院にやって来て、妻が来ていると思うので、宜しく頼むと挨拶する。
あぐりは民子はいないと告げるが、行き先は知らないと答える。
だが、行き先に心当たりがあり、急いで世津子のカフェに行くと、やはり民子が燐太郎と二人で居た。
民子に五十嵐が来たことを伝えると、突然カフェに警察が踏み込んでくる。
上原世津子(草笛光子)の出版する「夫人現代」の原稿を調べにきたのだ。
すると刑事の一人が民子を見て、五十嵐の妻ではないかと気づくが、咄嗟に民子を隠し、違うと否定するあぐり。

ここまでが、7月15日に放送された朝ドラ「あぐり」第86話のあらすじのネタバレです。

あぐり第87話のあらすじを知りたい方は、第87話『民子の告白』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第86話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第86話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり86話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第15週目第86話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。