あぐり第87話のネタバレあらすじ!民子の告白

こちらでは、朝ドラ「あぐり」15週目第87話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第86話「バイオリン教室」では、岡山から戻ってきた光代が、バイオリン教室に突然通い始めるストーリーでした。

あぐりの第87話「民子の告白」では、外出禁止されていた民子が、燐太郎の下宿先にやってきて気持を伝えるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月16日(水)放送
第18週サブタイトル『男と女の間には』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第87話のネタバレあらすじ

ここからは、7月16日に放送された朝ドラ「あぐり」第87話のあらすじをまとめたネタバレです。

「婦人現代」編集部に踏み込み原稿を押収していく警察。
上原世津子(草笛光子)は、「真実や自由は卑劣な暴力で葬ることはできない」と訴え、エイスケたちの原稿を守ろうとする。
燐太郎から、世津子が、作家が自由に語れる世の中を守るため、派閥に関係なく作家を育てたかったのだと聞かされた望月エイスケ(野村萬斎)
翌日、五十嵐があぐりのもとへやって来て、民子を外出禁止にしたと言い、今後民子に関わらないでほしいと告げられる。
ところが、ある雨の晩、中村民子(笹峰愛)は燐太郎の下宿にやってきて、思いを寄せている事を告白し、燐太郎の胸に飛び込む。
思いも寄らない民子の大胆な告白に戸惑う辻村燐太郎(野村宏伸)は、人妻を泊めるわけにもいかず、民子をあぐりのもとへ連れて行く。
望月あぐり(田中美里)は、燐太郎が民子に対して恋愛感情がないこと確認すると、民子が家庭を壊さないよう、燐太郎の気持ちを伝えて欲しいと頼む。

ここまでが、7月16日に放送された朝ドラ「あぐり」第87話のあらすじのネタバレです。

あぐり第88話のあらすじを知りたい方は、第88話『バラの花束』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第87話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第87話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり87話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第15週目第87話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。