あぐり第95話のネタバレあらすじ!森のお別れ

こちらでは、朝ドラ「あぐり」16週目第95話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第94話「和子の出産」では、あぐりが長女・和子を出産するストーリーでした。

あぐりの第95話「森のお別れ」では、特高警察に追われている森が、すき焼きをやろうと密かにお別れにやってくるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年7月25日(金)放送
第20週サブタイトル『別れの曲』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第95話のネタバレあらすじ

ここからは、7月25日に放送された朝ドラ「あぐり」第95話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり95話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

出産後2か月で仕事に復帰したあぐりに、世津子(草笛光子)は「我が夫・エイスケ論」の原稿を依頼。

原点に戻り「婦人現代」が創刊したときのメンバーで、紙面を埋めたかったという世津子は、あぐりや光代や鈴音にも書いてほしいと原稿の依頼をする。

これから自分の身に起きるであろう運命に立ち向かうために、世津子は身辺を整理しはじめる。

夕方戻ってきては和子を入浴させ、またどこかへ行く夫をあぐりは観察する。

突然森潤(森本レオ)があぐりの家を訪れ、すき焼きをやろうと言う。

みんなとすき焼きをつっつきたくなったと、なべを提げてやって来た森潤。

森はエイスケに「暗やみをどう生きるか」と問う。

そして、「お前は書き続けろ」と話した。

森の論文が、善良な国民を混乱させ扇動したとして逮捕状が出される。

夜の街を見つめる2人。

森が自分たちとお別れに来たのだとあぐりは知る。

森は特高警察に追われ、ひそかにお別れに来たのだ。

ここまでが、7月25日に放送された朝ドラ「あぐり」第95話のあらすじのネタバレです。

あぐり第96話のあらすじを知りたい方は、第96話『世津子のお別れ』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第95話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第95話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり95話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第16週目第95話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。