あぐり第10話のネタバレあらすじ!遊郭に行く

こちらでは、朝ドラ「あぐり」2週目第10話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第9話「遊郭に入り浸り!?」では、エイスケが遊郭に入り浸っていると民子から知らされるストーリーでした。

あぐりの第10話「遊郭に行く」では、エイスケがいる遊郭に向かったあぐりだったが、警察に見つかり山神先生に怒られるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年4月17日(木)放送
第3週サブタイトル『エイスケの秘密』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第10話のネタバレあらすじ

ここからは、4月17日に放送された朝ドラ「あぐり」第10話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり10話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

あぐりは新婚早々エイスケが遊郭に入り浸っていることを民子から知らされ、遊女たちと親しげに話しながら店の表を掃除するエイスケを見てしまう。

そのことを民子から聞かされたあぐりは遊郭・遊亀校をのぞきに行くが、巡査に見つかり山神先生(山田邦子)に呼び出されてしまう。その場を収めた光代(星由里子)は、帰りにあぐりに着物を買ってやりエイスケのことを謝る。

遊郭で感性を無限に解き放っているというエイスケを父・健太郎は連れ戻す。

健太郎(里見浩太朗)は遊郭からエイスケを連れ戻し、家族には小説家の先生と会っていたとうそをつく。

ここまでが、4月17日に放送された朝ドラ「あぐり」第10話のあらすじのネタバレです。

あぐり第11話のあらすじを知りたい方は、第11話『森潤との出会い』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第10話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第10話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり10話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第2週目第10話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。