あぐり第26話のネタバレあらすじ!淳之介

こちらでは、朝ドラ「あぐり」5週目第26話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第25話「長男を出産」では、エイスケを見送りにいったが陣痛がきて、無事男の子を出産するストーリーでした。

あぐりの第26話「淳之介」では、健太郎が孫の名前を「陽之介」にしたいと言い、その気持ちをくんでエイスケが「淳之介」と名付けるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年5月6日(火)放送
第6週サブタイトル『赤ちゃん誕生』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『あぐり』第26話のネタバレあらすじ

ここからは、5月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第26話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり26話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

元気な男の子・淳が生まれてから、光代(星由里子)も健太郎(里見浩太朗)も孫に夢中で、あぐりはお乳の時間と寝るときしか淳のそばにいられない。

淳之介のこととなると何も見えなくなってしまう光代は、あぐりから淳之介を引きはがすようにして世話を焼く。

かわいい初孫の誕生に、仕事も手につかない困ったジイジ(健太郎)。

子どもが生まれ落ち着いた日々を送るエイスケは、淳之介のために木馬を作ってやる。

健太郎は望月組の跡継ぎにふさわしく名を「陽之介」としたいと言いだし、エイスケは父の気持をくんで息子に「淳之介」と名付ける。

ここまでが、5月6日に放送された朝ドラ「あぐり」第26話のあらすじのネタバレです。

あぐり第27話のあらすじを知りたい方は、第27話『洋髪講習会』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第26話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第26話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり26話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第5週目第26話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。