あぐり第30話のネタバレあらすじ!あぐりを東京へ

こちらでは、朝ドラ「あぐり」5週目第30話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第29話「健太郎倒れる」では、健太郎が過労で倒れ、東京の学校を受験する準備していた勇造が心を決められずにいるストーリーでした。

あぐりの第30話「あぐりを東京へ」では、健太郎と光代が、エイスケのためにあぐりに東京へ行ってほしいとお願いするストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年5月10日(土)放送
第5週サブタイトル『赤ちゃん誕生』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「あぐり」を見逃した方は、「U-NEXT」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)
スポンサーリンク

朝ドラ『あぐり』第30話のネタバレあらすじ

ここからは、5月10日に放送された朝ドラ「あぐり」第30話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり30話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

勇造は兄を1年待って、来年受験するとあぐりに話す。そのころエイスケは大きな壁にぶちあたり、東京で荒れた生活を送っていた。健太郎はエイスケの生活を心配し、あぐり一人を東京へ行かせようと考える。あぐりは母・美佐(松原智恵子)に親が幸せでないと子は幸せに育たないと言われ、東京に行く決心をする。

ここまでが、5月10日に放送された朝ドラ「あぐり」第30話のあらすじのネタバレです。

あぐり第31話のあらすじを知りたい方は、第31話『あぐりが犯人!?』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第30話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第30話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり30話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第5週目第30話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。