あぐり第49話のネタバレあらすじ!妻五郎が上京

こちらでは、朝ドラ「あぐり」9週目第49話のあらすじのネタバレや、あぐりと原作の比較、感想をまとめています。

あぐりの第48話「お休みの日」では、月に1度のお休みで淳之介に会えるとご機嫌だったあぐりだったが、真知子が騒動を起こし帰れなくなるストーリーでした。

あぐりの第49話「妻五郎が上京」では、光代(星由里子)を岡山に連れもどすために、妻五郎が上京してくるストーリーとなっています。

朝ドラ『あぐり』
1997年6月2日(月)放送
第10週サブタイトル『先生の醜聞(スキャンダル)』

あぐりの最終回までのあらすじ≫

朝ドラの過去作品を視聴したい方は、「U-NEXT」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『あぐり』第49話のネタバレあらすじ

ここからは、6月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第49話のあらすじをまとめたネタバレです。

あぐり49話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

あぐり(田中美里)がチェリー山岡(名取裕子)の弟子になって1か月。

岡山へ光代(星由里子)を連れもどすために、妻五郎(苅谷俊介)が東京へやって来る。

真知子が繁華街で保護され、仕事で迎えに行けなかったチェリー山岡は「もうあなたに心配かけないようにするから」と、真知子にリボンの付いた箱を渡す。

中には新しい革靴が入っていた。

ここまでが、6月2日に放送された朝ドラ「あぐり」第49話のあらすじのネタバレです。

あぐり第50話のあらすじを知りたい方は、第50話『ご指名』へ読み進めてください。

朝ドラ「あぐり」第49話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「あぐり」第49話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

あぐり49話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「あぐり」第9週目第49話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。